社員の資格期限管理アプリ
資格の有効期限を管理し、切れる前に通知する社内向けツール
1日完結・会場/オンライン|AIプロダクト開発イベント
そのアイデアを、収益になる形まで。
生成AIの登場で、新規事業の立ち上げ方は根本から変わりました。これまで数ヶ月かかっていたリサーチ・企画・プロトタイピングが、AIを使いこなせば数時間で回せる時代です。
非エンジニア歓迎。アイデアがなくても参加できます。
About
AIを武器に新規事業のアイデアを構想し、プロダクトの形まで一気に持っていく1日完結型のイベントです。朝から晩まで手を動かし、その日のうちに発表し、その場でフィードバックをもらう。アイデアで終わらせず、事業の種をカタチにして持ち帰ります。
非エンジニアの方も大歓迎です。AIツールを活用すれば、コードが書けなくてもプロダクトは形にできます。
Products
実際に、過去の参加者が1日でつくったものです。
開発がはじめての方が受賞した回もあります。当日の様子はイベントレポートをご覧ください。
資格の有効期限を管理し、切れる前に通知する社内向けツール
企業課題を入力すると、同業だけでなく課題構造が似た異業種の実在PoCを発見し、条件・結果・制約を横断比較。過去の失敗を避けながら、最初に検証すべきPoC設計を提示する
自己理解をもとに事業アイデアを診断し、個別相談につなげるツール
「便利なツール」ではなく、収益になる事業の種をつくります。
Members
温めている構想を、売れる形まで持っていきたい
まずは自分の困りごとから。それが新規事業の入口になります
社内で推進している方も、独立を視野に入れている方も
すでにつくった業務効率化の仕組みを、検証して商品にする
共同創業者との出会いの場としても
実際に「まったくの素人」の状態から参加し、その日に賞を受け取った方もいます。
Problem
効率化くらいしかイメージがありませんでした― 参加者の声
Solution
AIを学べば、つくること自体はできます。それでも収益につながらないのは、「誰の、どんな課題を、いくらで解決するのか」という新規事業の視点が抜けているからです。このイベントでは、プロダクトをつくる手前から一緒に考えます。
誰が困っていて、いくら払うのか。つくる前に決めます。
便利ツールで終わるか、事業になるか。その分かれ目を、その場で指摘します。
発表とフィードバックが、アイデアの良し悪しを教えてくれます。
このイベントは「AIの使い方」ではなく、
「AIで新規事業を立ち上げる方法」を持ち帰る場です。
“効率化じゃもったいない”と言ってもらって、しっかり商品づくりのイメージでつくれた― 参加者の声
Why Now
1日で立ち上げられるのは、私たちがすごいからではありません。AIがそれを可能にしたからです。
コードもリサーチも、AIが下書きをつくれるようになった
市場調査・企画・プロトタイプの工程が一気に圧縮された
必要なのは技術力ではなく「何をつくるかを決める力」
手を動かす時間さえ確保できれば、1日で事業の種は形になる
変わったのは、つくれる人の条件です。
After
構想ではなく、動くものと発表資料が1日で残る
効率化ツールではなく、収益を生む事業のつくり方
何が足りないかが、体感でわかる
完成させてサービスにするまでの、次の一手
今回開発した内容を完成させて、サービスにする道筋が見えた― 参加者の声
Why Hakobune
ツールのつくり方ではなく、新規事業の立ち上げ方から一緒に考えます。「便利なもの」ではなく「収益になるもの」に向かってフィードバックします。
つくって終わりにしません。全員が発表し、現役の経営者・エンジニアがその場で講評します。アイデアを人前に出す機会そのものが、参加者から最も価値があると言われている部分です。
つまずいたらその場で聞ける環境です。技術的なヒントから、事業としての方向づけまで、個別に声をかけながら進めます。
AIツールを使えば、コードが書けなくてもプロダクトはつくれます。事前にツールの基礎ガイドもお渡しします。
ほかの参加者のアイデアに触れることで、自分にない発想が手に入ります。一緒に事業をつくる仲間を探す場としても機能しています。
自分の発想にない、他の方々のアイデアを知れるのがありがたい― 参加者の声
Gifts
お申し込み後、以下をメールでお送りします。
当日までに読んでおくと、1日の理解度が変わります。
触ったことがなくても、当日から手を動かせます。
つくりたいものが決まっていない方は、ここから選んでいただいてOKです。
Timetable
| 13:00 - 13:10 | 受付 |
| 13:10 - 13:20 | 開会宣言・代表挨拶・ルール説明(過去のプロダクト事例を紹介します) |
| 13:20 - 14:30 | 前半|アイデア整理とプロダクト制作(アイデアが決まったらチャットで共有) |
| 14:30 - 14:40 | 休憩 |
| 14:40 - 16:30 | 後半|プロダクト制作+発表資料の作成(5〜10枚の簡易版でOK) |
| 16:30 - 17:45 | プロダクト発表・フィードバック |
| 17:45 - 18:00 | 結果発表・クロージング |
・進行状況により、時間や構成は前後する場合があります。
・会場参加・オンライン参加にかかわらず、全員にGoogle Meetへご参加いただきます(画面共有と個別サポートのため)。
Voice
はじめての開発で、時間制限があるなかで最後までやり切れました。さらに高評価もいただいて、自信がつきました。
AIで新規事業をつくるとは何か、そのイメージがつかめました。開発の大まかな流れも分かり、一応の完成品まで持っていけました。ビフォーを考えると、300点くらいです。
自分の発想にない、他の方々のアイデアを知れるのがありがたい。
「1日で、自分の事業を持つことができる」
Schedule
2026年9月19日(土)
13:00 - 18:00
会場(東京・目白台)/ オンライン
9月19日(土)の回を予約する2026年10月18日(日)
13:00 - 18:00
会場(東京・目白台)/ オンライン
10月18日(日)の回を予約するどちらの回も会場参加・オンライン参加のどちらでもお選びいただけます。お申し込み後に、会場のご案内とGoogle Meetの参加リンクをメールでお送りします。
Outline
| イベント名 | 1日で新規事業を立ち上げる AIプロダクト開発イベント |
| 主催 | ハコブネ(AI×事業開発コミュニティ) |
| 開催形式 | 会場・オンラインの併用 どちらでのご参加も可能です(オンラインはGoogle Meet) |
| 会場 | 東京都文京区目白台二丁目9番4号 1F 副都心線 雑司ヶ谷駅から徒歩7分 |
| 所要時間 | 13:00 - 18:00(5時間) |
| 参加費 | ハコブネ会員:無料 一般:1名3,000円 |
| 景品 | Amazonギフト券などを予定 |
| 定員 | 各回10名(ハコブネ会員5名/一般5名) |
・ハコブネ会員の方は、チケット購入時に会員用チケットをお選びください。
・会場参加の方には、お飲み物を1本ご用意しています。
・遠方の方や当日の移動が難しい方は、オンラインからご参加ください。発表・講評・個別サポートは会場参加と同じように受けられます。
For You?
アイデアがない方には、事前にアイデア集をお渡しします。当日その場で一緒に考えることもできます。
Checklist
About Hakobune
本イベントは、AI×事業開発コミュニティ「ハコブネ」が主催しています。AIで事業をつくる経営者とエンジニアが同じ場に在籍し、情報を学ぶだけで終わらせず、新規事業を前に進めることに集中する環境です。
イベントの前と後で、“ハコブネ”という言葉の感じ方が変わりました― 参加者の声
FAQ
はい。AIツールを使えば、コードが書けなくてもプロダクトは形にできます。実際に、非エンジニアの参加者が1日でプロダクトを完成させています。
事前に基礎ガイドをお送りします。当日も個別にサポートしますので、初めてでも形になります。
アイデア集を事前にお渡しします。当日その場で一緒に考えることもできます。「アイデアがないまま参加して賞を取った」方もいます。
できます。全員がGoogle Meetに参加するため、会場参加と同じように発表とフィードバックを受けられます。
可能です。ただし、発表までご参加いただくことを強く推奨しています。発表とフィードバックが、このイベントの中心だからです。
できます。個人参加・チーム参加のどちらも歓迎です。
参加者ご本人に帰属します。イベント後にご自身のサービスとして続けていただいて構いません。