なぜ、いまAI✖️ 事業開発なのか。
AIでできないことは、もはやほとんどありません。
人間の仕事がAIに代替されるまでのタイムリミットは、あと数年です。
このAIという巨大で超音速の津波から
AIを活用して全速力で逃げ切るためのコミュニティが 「ハコブネ」です。
津波はもう来ている。
2026年、ゴールドマン・サックスが「AI耐性バスケット」というリストを発表しました。 世界トップのITコンサル・SaaS企業が、AIに飲まれる側として並んでいます。 これは未来予測ではなく、いま起きていることです。
「AIにディスラプトされる側」
Accenture(世界最大級ITコンサル)/Salesforce(CRM業界首位)/SAP(ERP世界首位)/Cognizant(グローバルITコンサル) —Goldman Sachs「AI耐性バスケット」より
もはや人間の役割は
「正しいゴール設定」と「前に進む意志を持つこと」だけ。
ツールは出揃い、情報もすべて無料で手に入る時代になりました。 AIで実現できないことは、もうほとんどありません。 残された変数は、たった2つ——「どこを目指すか」と、「そこに進む意志」。 ひとりではゴールの解像度を上げ続けるのは難しく、意志を保ち続けるのは、さらに難しい。
残された時間は少ない。
だからAIを活用して、自らの事業を作る。
我々は、受託の仕事も社内のホワイトカラー業務も、オンラインで完結する仕事は数年以内にAIに置き換わるという前提の元で動いています。 いま動かなければ、波に飲まれる側に回るだけ。 だからこそ、AIを使う側に立ち、自らの事業を作る。 ハコブネは、その第一歩を切る人たちが集まり、ゴールを磨き合い、互いに背中を押し合う場所です。
“ハコブネ”で
迫り来る超音速の津波から逃げ切る。
